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個人向けカーリース車比較 | お役立ち記事

カーリースとローンはどっちがお得なの?費用をシミュレーションしてみた

最近利用者が増えて話題になっているカーリースですが、ローンと比べるとどちらがお得なのでしょうか?まずはカーリースがどのようなサービスなのかを調べてみましょう。それから実際に料金のシミュレーションをしてカーリースとローンではどちらがお得なのかを比較します。

そもそもカーリースとはどのようなサービスなのか

新しい車の乗り方として最近注目を浴びるようになってきたカーリースは、利用者数をどんどんと増やしています。とはいえカーリースのことをよく知らないゆえに利用を躊躇している人も少なくないようです。

そもそもカーリースとはどのようなサービスなのでしょうか。カーリースの歴史や仕組みについて簡単に振り返ってみましょう。

カーリースの歴史は法人向けからはじまった

日本におけるカーリースの歴史は1963年にはじまったとされています。1960年代の日本はちょうど高度経済成長期にありました。多くの会社が設立され、激しい競争に勝つために生産性を上げる工夫がなされていた時期でもあります。

さまざまなな設備の調達、新しい設備の導入などを後押ししたのがリース産業です。そして各企業が社用車を素早く調達する方法として利用するようになったのが法人向けのカーリースというわけです。

法人向けカーリースの利用が増えたことによって、カーリースと言えば「会社の車」というイメージが付きました。今でもカーリースと聞くと社用車をイメージする人が少なくありません。

個人向けのカーリースが登場するようになったのは1990年代後半のことです。日本自動車リース協会連合会の資料によると、個人向けカーリースの保有台数は2008~2015年までは10~15万台の間を行き来していたようです。

2016年以降には個人向けカーリースの利用者が増加傾向にあり、2017年には20万台を突破、2018年には25万台を突破、2019年には30万台を突破しています。そして2020年の個人向けカーリース保有台数は37万台を突破しました。

法人向けのイメージが非常に強かったカーリースですが、ここ最近の急激な利用者数の増加により、カーリースは新しい車の乗り方として注目されるようになっています。

カーリースの仕組み

カーリースはカーリース会社が購入した車を一定期間、一定の料金で貸し出すサービスのことです。車の所有者はカーリース会社になりますが、利用者は自分で購入した場合と同じように車を使用することができます。

一定の料金を毎月支払うという点でローンと似ていますが、料金内容に違いがあります。ローンの場合は車両費用だけを月々分割で支払いますが、カーリースは車両費用に税金や諸費用を加えてリース料金を決定します。

リース料金に含まれている税金や諸費用には、毎年の自動車税や車検ごとにかかる車検基本料、自賠責保険料、自動車重量税などがあります。メンテナンスパックを付けてタイヤ交換やバッテリー交換の費用をリース料金に含めることも可能です。

車を借りるという点でレンタカーに似ていますが、単なる長期契約のレンタカーというわけでありません。限られた車種から選ぶレンタカーとは違って、カーリースは基本的にメーカー、車種、グレードを自由に選ぶことができます

カーリースの契約期間が満了した場合は、車の所有者であるカーリース会社に返却することになります。返却以外にも、再リースするか買取るオプションが用意されていることがほとんどです。

最近では契約満了時に車がそのままもらえるプランを提供しているカーリース会社も増えてきています。この場合は契約満了時の精算が不要なので利用者にとって非常に優しいサービスだということができます。

 

カーリースにはどのようなメリットがあるのか

個人向けカーリースの需要が急激に増えている背景に、カーリースのメリットが認められるようになったことを挙げることができます。

カーリースの仕組みをよく理解するなら、カーリースに向いているか向いていないかを判断することができます。カーリースの特徴はある人にとって大きなメリットをもたらしますから、かしこく利用すればとてもお得な車の乗り方なんです。

ここではカーリースのメリットについて説明します。

初期費用を抑えて新車に乗れる

カーリースのメリットのひとつは初期費用を抑えて新車に乗れることです。カーリースは頭金が不要で、月々のリース料金の支払いのみで新車に乗りはじめることができます。

車を購入する場合は当然ですが、ローン購入する場合でも初期費用が高額になります。頭金の相場は車両費用の20%~40%くらいだと言われていますから、200万円の車の購入に40万円~80万円の初期費用が必要になることが分かります。

頭金に加えて登録などにかかる諸費用や税金があるので、通常は車の購入にはまとまった金額が必要になります。初期費用を抑えるために車種やグレードを見直して下のランクで我慢せざるをえないケースも多くあります。

その点、カーリースの場合は初期費用が実質0円ですから、月々のリース料金さえ支払うことができれば、ワンランク上の新車に乗ることも可能になります。カーリース会社のサイトで支払いプランをシミュレーションしてみるといいでしょう。

まとまった金額を用意せずに新車が手に入るのは大きなメリットと言えるでしょう。

月々定額で車の維持がラク

カーリースのリース料金には車両費用のほかに毎年の自動車税や車検ごとにかかる車検基本料、自賠責保険料、自動車重量税なども含まれています。これら車に関する費用を月々定額で支払うことになるので車の維持がとてもラクになります。

税金や諸費用がリース料に含まれるため、月々の支払い額はローンに比べると若干割高になりますが、月によって急にまとまった金額を用意する必要がないので家計を圧迫することなく車の維持ができます。

例えば新車購入3年後、それ以降は2年おきにやってくる車検の時期ですが、車検にかかる費用の相場は7万円~10万円くらいだと言われています。車検月にまとまった金額を用意する必要が生じるため頭を悩ませる人も多くいます。

タイヤやバッテリーなどの消耗品の交換もリース料に含めた「メンテナンスパック」を提供しているカーリース会社も多くあります。車の維持をさらにラクにし、安心のカーライフを送りたいという人におすすめです。

国産車全車種から好きな車を選べる

カーリースは基本的に利用者が好きな車を選ぶことができます。ほとんどのカーリース会社が国産車全車種から選べるようになっていて、さらにグレード、色、オプション装備なども細かに選択できるようになっています。

好きな車があっても在庫がないので選べないということがないので、本当に自分が乗りたい車に乗れるという大きなメリットがカーリースにあります。最新の安全装備、燃費性能など、こだわりの条件から自由に車選びをしたいですよね。

カーリースは月々のリース料が定額なので、お財布と相談しながら思い切って高級車に乗ることも可能です。まずは好きな車を選んでリース料金のシミュレーションをしてみましょう。もしかしたらワンランク上の車を手に入れることができるかもしれませんよ。

外車や輸入車に関しては、取り扱うカーリース会社が限られています。どうしても外車や輸入車に乗ってみたいという場合は、これらの車種に特化したカーリース会社を探すようにしましょう。

Web申込みで手続きがラク!事前シミュレーションだってできる!

ほとんどのカーリース会社はわざわざ店頭に足を運ぶことなくWeb申込みができるようになっています。カーリース料金のシミュレーションもできるので、車選びから支払いプランまで納得のいくまでじっくりと考えることができます。

通常では新車購入の際に何度もディーラーに足を運ばなければなりません。試乗など貴重な時間になる場合もありますが、値段交渉や書類のやり取りで何度もディーラーに足を運ぶのは面倒です。

普段仕事で忙しい人は毎週末ディーラーに足を運ぶことになり、貴重な休日が何日も潰れてしまうことがあります。その点Web申込みができるカーリースだとディーラーとの面倒な交渉は不要です。

Web申込みに加えて、質問などを電話やメールで受け付けているカーリースもあるので、納車までのほとんどの手続きを自宅にいながらできるので非常にラクです。忙しくて時間がないという人でも安心ですね。

 

カーリースのデメリットも知っておこう

カーリースで失敗しないためにデメリットも理解しておきましょう。ライフスタイルによってはカーリースのメリットがデメリットを上回ることもあります。また、カーリース会社によってはデメリットを最小限に抑えたプランを用意している場合があります。

支払総額は一括購入よりも高くなる

支払総額だけで比較するなら、一括で購入するのが一番安い方法です。カーリースの場合、税金や諸費用がリース料金に含まれるので、支払総額は割高になります。利息を払わずに支払総額が最も安い方法なら一括購入ということになります。

ただし、一括で購入する場合は購入後も車に関する費用が発生することを忘れてはなりません。自動車税や車検など、急な出費に対応するほどの余裕がなくなってしまうと車の維持が難しくなってしまいます。

また、月々の支払い額だけを比較するとローン購入のほうが割安に感じるかもしれませんが、ローンには急な出費が発生するという点で一括購入と似ている部分があります。

カーリースには支払総額が割高になるというデメリットがありますが、急な出費がないこと、頭金が不要であること、面倒な手続きをカーリース会社に任せられるなどのメリットがデメリットを上回ると考える人もいます。

基本的にカスタマイズはNG

カーリースの場合、車の所有者はカーリース会社になるので、契約満了後は基本的に車を返却することになります。返却の際には車を原状回復する必要がありますから、基本的にカスタマイズはNGです。

原状回復が難しいほどのドレスアップやカスタマイズがしたいという人は注意する必要があります。返却時に原状回復のための費用が請求されることになるからです。

リース契約期間中にカーナビやドライブレコーダーなどを装着する場合も、返却時には取り外す必要があります。装着のために穴を開けてしまった場合も、原状回復のために費用が請求されることがあります。

カーリースは原状回復で返却することが前提になっているため、結局自分の車のように楽しむことはできないと感じる人もいるようです。カスタマイズで自分らしさを出したい人にはデメリットになるでしょう。

しかし契約満了で車がもらえるプランを用意しているカーリース会社も増えています。車がもらえるなら、契約満了時に原状回復をする必要はなくなります。契約満了時に返却以外の選択肢があるかどうかをよく確認しておくといいでしょう。

走行距離に制限がある

カーリースは基本的に月間走行距離を設定する必要があります。相場としては1,000km~1,500kmが多いですが、場合によっては500kmに設定されていることもあります。

走行距離が設定されているのは、契約満了で車を返却することと関係があります。走行距離によって返却後の車の価値が左右されますから、カーリース会社としては距離に制限を設けて利用して欲しいというわけです。

車を利用する目的やライフスタイルによって走行距離が大きく変わってきますから、事前にしっかりと検討しておくべき項目になります。遠出をする頻度、引っ越しで職場が遠くなる可能性などを考えておくといいでしょう。

契約満了で車がもらえるプランであれば、走行距離を気にする必要がなくなります。

 

カーリースの申込から契約までの流れをシミュレーション

ここではカーリースの申込から契約までの流れを簡単に説明します。

好きな車を選ぶ

カーリースは利用者が好きな車を選んでカーリース会社が購入する仕組みですから、本当に乗りたいと思っている車を選ぶことができます。メーカー、車種、クラスはもちろん、安全装備などのオプションを付けるかどうかも選べます。

カーリースは長期契約になりますから、ライフプランの変更なども考慮に入れつつ、自分のライフスタイルにあった車を選びましょう。

カーリース会社のサイトでシミュレーション

好きな車を選んだら、カーリース会社のサイトで支払いプランのシミュレーションをします。契約期間、ボーナス払い併用にするか否かなど、納得のいくまで検討しましょう。車種もいくつか候補を選んでおくとシミュレーションしながら比較検討が可能です。

審査申込をする

車種と支払いプランが決まったら審査申込みをします。カーリースの審査はローン審査のように収入や信用情報が確認されます。安定した収入がない場合でも、連帯保証人を付ければ審査に通ることがあります。

契約・納車

審査に通過したら契約です。書類に記入、捺印をするなど必要な手続きを行います。店頭に足を運ぶことなく、郵送で手続きが可能な場合もあります。あとは納車を待って、いよいよ車に乗りはじめることができます。

 

カーリースの費用をシミュレーションしてみる

カーリースとローンではどちらがお得なのでしょうか?今回はそれぞれでかかる費用をシミュレーションして比べてみたいと思います。「ニッサン ノート」を例に挙げて、カーリースとローンをシミュレーションしてみます。グレードは「2WD」の「X」で色は「スーパーブラック」、有料オプションは何も付けません。新車登録月は7月とします。

まず、カーリースの場合にどれくらい費用がかかるかをシミュレーションしてみましょう。

オリックス自動車のカーリースの公式サイトで見積もりを調べてみました。契約期間が5年間の「いまのりくん」プランで「頭金なし」「ボーナス払いなし」の条件でシミュレーションすると、リース料金は月額33,000円となりました。これを5年間つまり60ヶ月支払うと、33,000円×60か月で総額1,980,000円となります。

 

ローン購入の費用をシミュレーションしてみる

次にローンを組んで購入した場合にかかる費用をシミュレーションしてみましょう。ニッサンの見積りシミュレーションによると、車購入に必要な費用は下記のとおりです。

・車両価格     1,552,100円
・環境性能割(1%) 12,600円
・自動車重量税   22,500円
エコカー減税額   -5,700円
・自賠責保険    30,170円
・自動車税     20,300円(7月登録の場合)
・税金保険料等計 79,870円
・リサイクル費用 8,480円
・登録諸費用    50,414円

合計金額    11,690,864円

これを5年間のローンで支払うと「金利」を含めて合計いくらになるでしょうか?ニッサンオートクレジットを利用した場合でシミュレーションしてみます。「ボーナス払いなし」の「均等払い」で、「金利」の実質年率を6%に設定してシミュレーションすると下記の結果となります。

・頭金(現金) 864円
・初回支払額      36,945円
・2か月目以降の支払額 32,600円×59回

合計金額    1,961,209円

カーリースの総額が1,980,000円でしたから、ローン購入の方が約2万円低い金額になっていますね。しかし、話はここで終わりではありません。

どういうことかと言いますと、オリックスのカーリース月額料金には、「車両本体価格」のほかにリース期間中に発生する「環境性能割」「新車登録時手数料(車庫証明代行手数料、納車費用等)」「自動車重量税」「自動車税」「自賠責保険料」が含まれているのです。さらに、リース期間中の「車検」や半年ごとの「オイル交換」が無料になるクーポンをもらえます。

このような費用がリース料金に含まれているのはオリックスのカーリースだけではありません。他の多くのカーリース業者も同様のプランを提供しています。

一方で、ローンで車を購入した場合にはこれらの費用はすべて自己負担となります。では、5年間でどれくらいの合計金額になるのでしょうか?

「自動車税」は毎年30,500円かかりますから、30,500円×5年で152,500円となります。

また、新車登録時から3年後に「車検」を受ける必要があります。「車検」でかかる費用は下記の通りです。ちなみに車検時には2年分の「自動車重量税」「自賠責保険料」も一緒に支払います。

・自動車重量税   15,000円
・自賠責保険料   21,550円
・検査、登録手数料 1,700円
・整備点検費用     50,000円~60,000円程度

合計100,000円程度

また「オイル交換」を半年に1回、5年間で9回実施するとします。1回あたり7,000円だとすると9回で63,000円かかります。

これらの費用をすべて合計すると、315,500円になります。この金額を、先程シミュレーションで出したローンの支払いの合計額1,961,209円に加えると総額2,276,709円となります。カーリースの支払い総額シミュレーションは1,980,000円でしたから、諸々の費用をすべて含めてシミュレーションすると約30万円カーリースの方がお得になるという結果になります。

カーリースでは諸々の費用がコミコミで安心ですし、車検や点検をカーリース会社に任せられるので面倒な手間を避けることができます。その上、カーリースのシミュレーションで見たようにローン購入よりも総費用が安くなるというのはとても魅力的ですね。

 

なぜカーリースの料金は安いのか?

では、なぜカーリースの料金は安いのでしょうか?

ポイントは車両の「残価設定」にあります。カーリースの場合、契約期間終了時点でその車両の下取り価格がどのくらいになっているか「予想価格(残価)」を設定します。これを「残価設定」と言いますが、この設定された「残価」を「車両本体価格」から予め差し引きます。つまり、ユーザーは「車両本体価格」を全額負担する必要がないということです。「残価」分だけ車両にかかる費用を節約することができるのです。

例えば「車両本体価格」が200万円の新車を5年契約でリースするとします。その車両の5年後の「残価」が80万円に設定されたとすると、200万円から80万円を引いた120万円がリース料金を算出する元となる金額になるのです。このような理由で、カーリースの料金はお手頃なものとなります。

 

カーリースの注意点とは?

カーリースはお得で便利なサービスと言えますが、注意点もあります。

一番大きな注意点は、契約期間が満了しても車が自分のものにならないということです。ローンは期間満了まで料金を支払い続ければ車が自分のものになりますが、カーリースの場合はそうではありません。ローンが車の「購入」であるのに対して、カーリースは車を「借りる」サービスだからです。

契約期間終了後には車をカーリース会社に返却しなければなりません。もし同じ車に乗り続けたいのであれば、契約期間を延長するか車を買い取らなければなりません。なお、契約によっては買い取ることはできず、例えば先程のカーリースのシミュレーションで取り上げた「いまのりくん」のプランでは車の買い取りができなくなっています。

もし買い取ることにした場合、車両の「残価」を支払うことになりますが、そうすると総支払額はローンよりも高額になります。なぜならカーリースの場合は、リース料金の「車両価格」以外の部分にも「金利」がかけられているからです。

また、カーリースの契約終了時に車両の査定があることも覚えておいた方が良いでしょう。その「査定額」が設定された「残価」を下回った場合には差額を請求されますから、リース期間中は車を大事に扱う必要があります。

さらに、カーリースでは「走行距離」に制限が設定される場合が多いです。もし制限を超過して走行した場合には、その超過距離に応じて追加料金を請求されますので、この点も注意が必要です。あらかじめ自分がどれくらい車を利用するのかをカーリースする前にシミュレーションして、それに合った「走行距離」のプランを選択するようにしましょう。

今回は、カーリースとローンのそれぞれでかかる費用をシミュレーションして比較してみました。カーリースはローンとは違って車を「借りる」契約ですから、いくつか注意しなければならない点もありますが、総費用を安く抑えたり、面倒な手間をリース会社にお任せしたりできるお得で便利なサービスと言えるでしょう。

 

料金のシミュレーションができるおすすめカーリース会社

ここでは料金のシミュレーションができるカーリース会社を3つ紹介します。

カーコンカーリースもろコミ

カーコンカーリースもろコミはカーコンビニ倶楽部が提供するカーリースです。業界最安値「月々税込8,000円~」や契約満了で車がもらえる「もろコミ7」「もろコミ9」のプランを用意しています。

国産乗用車全車種対応ですので好きな車を選んでから支払いプランのシミュレーションをしてみましょう。

オリックスカーリース

オリックスカーリースはオリックスグループが運営するカーリースです。5年契約の「いまのりくん」、7年契約の「いまのりセブン」、9年契約の「いまのりナイン」から選ぶことができます。「いまのりくん」の場合は契約から2年後に乗り換えが可能です。

公式サイトから好きな車を選んで支払いプランのシミュレーションができます。

ニコニコマイカーリース

ニコニコマイカーリースはニコニコレンタカーでおなじみのMICが運営しているカーリースです。契約終了後の予想車両価格、そして大切に乗ることを条件にさらに値引きをするのが安さの秘密です。契約終了後に車がもらえる「もらえるパック」が新登場しました。

公式サイトから好きな車を選んで支払いプランのシミュレーションが可能です。

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